やわやわとやまの旅 vol.19「富山の幸をおすそわけ!〜越中富山 幸のこわけ〜」を更新しました。

富山に来たら、魚介に米に酒にとおいしいものがたくさんあります。
雄大な立山連邦を眺めながら、舌鼓を打って打って打ちまくってください。

「いやー、富山よかったね」なんて言い合いながら富山駅に向かったら、新幹線が来るまでにやることといえばお土産選びです。
鱒寿司も捨てがたいですが、不特定多数の人に気軽に渡すお土産ならば、味はもちろんのこと賞味期限、値段、サイズ、重量なども決め手となるのではないでしょうか。

おいしい魚を友人に食べさせてあげたい、でも生ものは賞味期限が短くて渡せない、仕事先の人に配るなら、あんまりボリュームがありすぎるものも気が引ける、そういやせっかくお土産を渡したのにあまり喜ばれなかったな……。

こんなジレンマを感じたこと、あなたにもあるはず。
お相手の趣向や人数、状況を無意識に推測するので、お土産選びは思った以上に頭と気を使うのです。
あれこれ考えすぎて目移りして、結局つまらないペナントを買ってしまうのは、もう卒業!
渡しやすくて喜ばれるお土産が富山にあるんです!

富山県総合デザインセンターが中心となってはじまった「越中富山お土産プロジェクト」では、味、賞味期限、サイズ、価格、デザインといった切り口から、練りに練ったお土産商品が企画されています。

しかも富山駅や空港で気軽に買えるというそのお土産とは…?

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やわやわ富山・金沢の旅